追加とは?

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[ 154] キャラクタースロット追加プログラム
[引用サイト] http://ultimaonline.jp/home/option/characterslot.html
キャラクタースロットを1つ追加し、6番目のキャラクタースロットを使うことができるプログラムです。 「他の職業のキャラクターを作りたいけど、もう空きスロットがない」「5人のキャラクターを消さずに、もう一人新しいキャラクターを作ってみたい」……。このような希望をお持ちでしたら、キャラクタースロット追加プログラムの利用がお勧めです。 MugenやSiege Perilousのようなハードコアルールシャードを除いた通常5つのキャラクタースロットが認められている全てのシャードに6番目のキャラクタースロットを追加します。 1つのアカウントに対し複数回プログラムをご利用いただいても最大スロット数を6つより増やすことはできませんのでご注意ください。 1つのキャラクタースロット追加コードにつき1度、6番目のキャラクタースロットを追加することができます。 エレクトロニック・アーツ株式会社が運営しているUOストア内の購入ページで、キャラクタースロット追加コードを購入します。 UOストアのページでユーザーIDとパスワードを入力してログインすると、キャラクタースロット追加コードの購入に関するメニューが表示されます。画面に表示される手順に従ってお手続きください。 ※購入に先立ち、UOストア会員登録が必要となります(ウルティマ オンラインのアカウントとは異なります)。 当サービスをご利用いただく前に、キャラクタースロット追加プログラムページ(当ページです)を良くご覧いただき、またUOストア内キャラクタースロット追加プログラム利用規約を閲覧・同意していただく必要があります(使用許諾契約や当サービスの使用条件などに関する重要な事項が記載されています)。当サービスのご提供は、これらの条件に利用者がご同意いただいていることを前提に行われています。これらを事前に閲覧・同意いただけない場合、サポートを受けられないことがありますので、予めご了承ください。また、同様の理由から、弊社ならびに米国エレクトロニック・アーツ・インク社以外の第三者から転売、または譲渡されたコードをご利用いただいた場合、弊社のサポートを受けられないことがありますのでご注意ください。 キャラクタースロットの追加が実際に行なわれるためには、キャラクタースロット追加のための条件を満たしている必要があります。 エレクトロニック・アーツ株式会社が運営しているUOストア内の購入ページで、キャラクタースロット追加コードを購入します。 UOストアのページでユーザーIDとパスワードを入力してログインすると、キャラクタースロット追加コードの購入に関するメニューが表示されます。画面に表示される手順に従ってお手続きください。 購入に先立ち、UOストア会員登録が必要となります(ウルティマ オンラインのアカウントとは異なります)。 一度購入されたキャラクタースロット追加コードは再発行ができないため、弊社は利用者にお支払いいただいた代金の返金をすることができません。購入時には本サービスの利用規約をよくご確認の上、お手続きください。 既にUOストアにログイン済みのお客様は、ページ上部のショートカット、「ストア会員」よりキャラクタースロット追加コードメニューを確認することができます。 ご購入いただける追加コードの数は、UOストア会員アカウント1アカウントにつき10コードまでとなります。 キャラクタースロットを追加するには、アカウントのアップグレードをする必要があります。購入したコードを参照できる状態で、アカウント管理サイトにアクセスてください。 ここでは日本語ページでの登録方法を紹介しますので、アカウント管理サイトが表示されましたら、<日本語>ボタンをクリックしてください。 アカウント管理サイトにログインするために、UOアカウントネームとパスワードを入力し<OK>ボタンをクリックしてください。 タブをクリックし、そこに表示される<アカウントのアップグレード>をクリックしてください。 <アカウントのアップグレード>をクリックするとコードを入力する画面が表示されます。キャラクタースロット追加コードを参照し、正しく入力して<OK> をクリックしてください。キャラクタースロット追加コードはすべて半角でハイフン(-)も入力してください。 アップグレードを行うには、ライセンス契約書とサービス規約に同意いただく必要があります。 ライセンス契約書はこちらより、サービス規約はこちらより確認いただくことができます。 タブに再びアクセスし、アカウントのアップグレードが完了していることを確認しましょう。 一度、キャラクタースロット追加コードを入力すると、その時点でそのキャラクタースロット追加コードは使用済みとなり、他のアカウントでそのコードを使用することはできません。 キャラクタースロット追加コードを入力した後で、キャラクタースロット数を元に戻すことはできません。 誤って他のアカウントにキャラクタースロット追加コードを使用してしまった場合などに、キャラクタースロット追加コードを再発行することはできません。 キャラクタースロット追加作業は以上で完了です。新しく追加された空きスロットに2Dクライアントでキャラクターを作成されるときには、特に次の点にご注意ください。 2Dクライアントの場合は、使用されていないキャラクタースロットは表示されませんが、画面の「NEW」ボタンを押せば追加ができます。 キャラクタースロット追加コードが適用されていないアカウントでなければなりません。 MugenシャードならびにSiege Perilousシャードをこのサービスの対象外とさせていただいている理由は、シャードのルールの違いによるものです。 サービスの対象外とさせていただいたこれらのシャードは、他の一般シャードとはキャラクターの育成ルール、ファセットのルールなどが異なります。このルールの違いは、プレイヤーの皆様のプレイスタイルなどにも影響し、MugenシャードやSiege Perilousシャード独自の価値観が形成されました。 私たちはこれらのシャードが持つ独自の魅力を大切なものとして維持し続けていきたいと考えています。そしてこのキャラクタースロット追加プログラムで、他のシャードと同様にキャラクタースロット数の追加を許すことにより、これまで築かれてきた特別なバランスを崩してしまうことになる可能性を考慮しました。その結果、MugenシャードやSiege Perilousシャードをサービス対象外とする結論となりました。 Mugenシャードで活躍し、このサービスを楽しみにお待ちいただいたお客様には大変申し訳ございませんが、どうぞ上記の判断をご理解・ご了承いただけますようお願い申し上げます。
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[ 155] @IT:Insider's Eye -- 追加使用許諾契約書がユーザーにもたらす混乱とジレンマ
[引用サイト] http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/insiderseye/20021106aeula/aeula.html
―― 使用許諾契約書の内容を完全に理解しているユーザーは少ない。しかし十分に理解する前に「同意」ボタンを押さざるを得ないのが現状だ ―― ところが、追加使用許諾契約書はユーザーにとって大きなジレンマだ。内容を十分に理解できないまま、それまで有していた権利が制限される契約に合意しなければならず、契約内容を遵守しなければ、セキュリティの脆弱性と今後も付き合っていかなければならない……。 追加使用許諾契約書を完全になくすことはできないが、Microsoftがいくつかの方策を講じれば、ユーザーのジレンマを少なくすることは可能だ。 ジレンマのコアは使用許諾契約書である。これは顧客またはユーザーとMicrosoftの間で結ばれる契約書で、Microsoft製ソフトの使用に関する条件が定められている。契約書の基本的な役割はMicrosoftの知的財産を保護するためのものであり、言い換えれば同社のビジネスが成立するために不可欠のものだ。 例えば、Microsoftのオペレーティングシステム(OS)はすべて、基本的な製品使用許諾契約書が含まれる。典型的には、パッケージあるいは配布メディア(CD-ROMなど)に注意書きが含まれ、OSを使用する前にユーザーはライセンス契約(使用許諾契約書)に同意しなければならない、と記述されている。通常、パッケージや配布メディアには、ハードコピーの製品使用許諾契約書も含まれている。 インストール作業の冒頭で、ユーザーは製品使用許諾契約書のテキスト全文をスクロールして読むことができる。この契約書の同意ボタンをクリックしない限り、ユーザーはOSをインストールできない。初めてインストールする場合、製品使用許諾契約書は通常、システム・ディレクトリの特定の位置にコピーされる(詳細は文末の参考資料を参照)。 問題は、OSの製品使用許諾契約書だけで終わらない、ということだ。例えば、Windowsのバグを解消するセキュリティ・パッチをインストールする場合、ユーザーはパッチに添付された追加使用許諾契約書に合意しなければならない。それらの追加的な使用許諾契約書は、最初の使用許諾契約書の単なる補足ではない。むしろ、Microsoftはユーザーとの契約を頻繁に見直し、変更しているのだ。 そのほかのサービスパックやパッチの追加使用許諾契約書の条項も、インストールしたソフトに関することは少なく、むしろユーザーの権利を制限することに重点を置いているように見える(別掲の表「使用許諾契約書の注目すべき条項」参照)。 ほとんどの場合、追加使用許諾契約書は新しい条項、そしてしばしば混乱の原因となる条項を含み、不要な条項が削除され、合意が適用される製品の範囲が変更されている。さらに、追加使用許諾契約書に合意しても、ユーザー側には通常、何を合意したのかが分かるような記録が残らない。多くの追加使用許諾契約書は印刷されず、ユーザーのコンピュータにもストアされない。そのため最終的には、ソフトに対するユーザーの法的な権利を判断するのが不可能になる。 製品使用許諾契約書のほかに、なぜ追加使用許諾契約書が必要となるのかは不明だ(事実、Windows 2000のパッチの中には追加使用許諾契約書がないものもある)。 Microsoftは追加使用許諾契約書によって生じる問題は、それほどシリアスなものではないと反論する。 まず第1に、追加使用許諾契約書は製品使用許諾契約書に取って代わるものではないが、(1)新たにインストールされたビットに対してのみ適用され、(2)インストールされたビットに新しい機能が含まれる場合は、その新機能をカバーする新しい条項が追加される、としている。 さらに同社は、明らかに問題となりそうな条項があったとしても、あまり深刻に考える必要はないと示唆する。例えば、Microsoftによると、各コンピュータに個別にダウンロードしなければならないとするWindows Scripting Hostパッチの追加使用許諾契約書の条項は、パッチの配布にSUSを利用する組織には適用されないという。なぜなら、SUSは個別のコーポレートパッチカタログを持っており、カタログのパッチに付属する追加使用許諾契約書がSUSでの配布に必要な権利を提供しているからだ。 また同社は、すべてのユーザーに追加使用許諾契約書が適用されるわけではないという。特に、ほとんどの企業ユーザーはMicrosoftとボリュームライセンス契約を結んでおり、そうしたユーザーに対しては、四半期ごとに更新される製品使用権説明書(PUR:Product Use Rights)ドキュメントで権利や制限の概要を伝えている、と同社は説明する。 ただし、ボリュームライセンス契約ユーザーでも、アップデートやセキュリティ・パッチをインストールするときは追加使用許諾契約書に対する同意を求められる。それに同意しない限り、アップデートもパッチもインストールすることはできない。このことがユーザーに混乱をもたらしている。ソフトのセキュリティを確保するために追加使用許諾契約書に同意した場合、その契約に縛られると、ボリュームライセンス契約はどうなるのか。 またPURには、そこに含まれる条件より“修正または補完プログラム”に含まれる“ほかの条件”が優先する場合もある、と記述されている。事実、Microsoftの資料を見ると、追加使用許諾契約書とPURはいずれもボリュームライセンス・ユーザーに適用されると明記しているものもある。 ユーザーが一連のパッチやサービスパックを適用した時点で、それらの合意事項をすべて正確に理解するのは事実上不可能だ。追加使用許諾契約書を印刷したり、保存したりするには、インストール作業を中断しなければならない。 追加使用許諾契約書をなくすことは、恐らくMicrosoftのオプションとしてはあり得ないだろう。わざわざ知的財産を危険にさらすとは考えられない。だが、同社は、ユーザーが同意する内容を理解できるように、次のような点で努力することができるはずだ。 製品使用許諾契約書やPURなど、ほかの同意事項やドキュメントとの関連において、追加使用許諾契約書の役割を明確にする。 新機能の配布とセキュリティ・パッチの配布を完全に分離し、ユーザーに契約変更かセキュリティ・リスクかで悩ませないようにする。 例えば、マイコンピュータ・アイコンのプロパティに“有効な使用許諾契約書”といったタブを設定し、コンピュータ上で有効になっているソフトのすべての権利と制約について、ユーザーが簡単にコピーを確認できるようにする。 製品および追加使用許諾契約書の条文を明快にし、ユーザーが合意事項を理解するとき、弁護士のアドバイスを必要としないようにする。 「本OSコンポーネントは、該当するOS製品の既存の機能をアップデート、またはこれに追加もしくは代替するために提供され、インストールすることにより、OS製品の一部となる」 Microsoftはベースとなる製品の機能を修正――追加または削除――できる(ほとんどのユーザーは機能の変更を“追加”と考えている)。 「本OS製品またはOSコンポーネントは、インターネットベースの特定のサービスの利用を可能、または円滑にするコンポーネントを含む。利用者はMicrosoftが利用者の使用するOS製品、またはそのコンポーネントのバージョンを自動的にチェックし、OS製品の更新または修正プログラムを自動的に利用者のコンピュータにダウンロードして提供することを認識し、それに同意する」 Microsoftは顧客に通知することなく、将来の更新プログラムをダウンロードし、インストールできる。顧客はダウンロード時に添付される追加使用許諾契約書にあらかじめ同意することになる。 「利用者は本OSコンポーネントのコピーを1本だけインストールし、利用することができる。該当するOS製品の有効にライセンスされた複数のコピーを有する場合、利用者は該当するOS製品を実行しているコンピュータから当サイトに再接続し、OSコンポーネントの追加的なコピーをダウンロードしなければならない」 「デジタル著作権管理で保護されたコンテンツとソフトウェア(安全なコンテンツ)の一貫性を保証するため、利用者はMicrosoftが利用者のコンピュータに本OSコンポーネントのセキュリティ修正プログラムを自動的にダウンロードすることを認める。それらのセキュリティ修正プログラムは、安全なコンテンツのコピー、または再生、もしくはコンピュータ上のほかのソフトウェアの実行能力を無効にする場合がある。こうしたセキュリティ修正プログラムを提供する場合、当社はWebサイトで修正プログラムに関する説明を行うための妥当な努力を払う」 Microsoftは著作権で保護されたコンテンツを再生するための機能を無効にする場合がある。 「本OSコンポーネントは、アプリケーションが1台のコンピュータにしかインストールされていない場合でも、そのアプリケーションを2台またはそれ以上のコンピュータで共有するための技術を含む。この技術を利用して、Microsoftのすべてのアプリケーションをマルチパーティ・カンファレンスで利用することができる。非Microsoftアプリケーションの場合、製品のライセンス契約を確認するか、使用許諾者に問い合わせ、アプリケーションの共有が認められるかどうかを判断しなければならない」 第100話 システム管理者育成法 (2007/11/20) スズメ百まで踊り忘れず。フィギュアスケートにゴルフ、卓球をごらんなさい。幼少期からの英才教育が必要なのです。管理者にも 緊急レベルを含む2件のセキュリティ修正が公開 (2007/11/19) 11月のセキュリティ修正は2件だけだが、攻撃事例のある危険なURIの脆弱性が明らかに。サーバ管理者はDNSサーバの脆弱性にも要注意 @ITメールマガジン 新着情報やスタッフのコラムがメールで届きます(無料) 著作権はアイティメディア株式会社またはその記事の筆者に属します。(著作権について)
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[ 156] SWTのパネルにボタン処理を追加するには - @IT
[引用サイト] http://www.atmarkit.co.jp/fjava/rensai3/yonemochi04/yonemochi04.html
米持先進技術工房 @IT分室では、テクノロジー・エバンジェリスト 米持幸寿氏が、J2EEの最新技術情報を提供します。最新技術の中身をいち早くキャッチアップしたい読者のためのコーナーです。 名前、住所のフィールドに文字を入力して「追加」ボタンをクリックすると追加される エントリーを1つ選択すると、その値が上の入力フィールドに表示される フィールドを書き換えて「更新」ボタンをクリックすると、そのエントリーの中身が書き換わる エントリーを1つ選択して「削除」ボタンをクリックすると、そのエントリーが削除される。削除された後、選択は解除(どれも選択されていない)となり、入力フィールドが消去され、名前フィールドにカーソルが置かれる。 これは、筆者の工夫で考え出した方法ですが、JVEで作成したクラスのサブクラスにイベント処理を持たせる方法です。JVEで作ったクラスにあまり手を加えずに処理を追加できるため、JVM担当者にほとんどJavaコードの記述をさせることなくレイアウト作業に従事させられます。JVEで作業するコードテキストに手を加えないので、JVEの動作に影響を与えることもありません。 今回のパネルにはテーブルが使われていますが、SWTに限らずテーブルやツリーのGUI部品は取り扱いが面倒です。 このコードでは、独自にVectorオブジェクトの中にString配列を管理しています。テーブル上で行が選択されている場合、その位置に配列を追加し、その後ろの値をすべてずらすために、その行から後ろのすべてのデータをセットし直す処理をしています。これで、選択された行の位置に新しいデータが挿入されます。 似たような考え方で、選択された行のデータを更新する、選択された行を削除するコードを以下に示します。 まずは、ビジュアル・クラスに直接コードを書き込んでみましょう。作成したビジュアル・クラスは別の用途でまた使いますので、別名でコピーして、そのコードに書き込みましょう。 ボタンがクリックされたときに呼ばれるプログラムコードは、イベント処理コードといいます。ビジュアル・エディターで作成したビジュアル・クラスに、イベント処理コードを追加するのが一番簡単な方法です。 これらをコード上で書けばいいのですが、JVEでは、そのひな型コードをコードに自動的に追加してくれます。リスト6がその自動的に追加されたコードです。 追加された直後は、コードエディタ上に自動的にジャンプするので、すぐ分かりますが、一度別の場所に移動してしまうとどこだったか分からなくなるかもしれません。その場合は、コメントの「// TODO 」の記述に従ってコード右側に青い四角で表示されていますので、これを頼りに探してください。 後は、同じ作業です。「更新」ボタンに更新のためのコードを、「削除」ボタンに削除のためのコードを、テーブルには、フィールドに値をコピーするコードを、それぞれの部品を右クリックして追加します。 JVEで作成したクラスのコードに追加したコードは全部で5カ所です。コンパイルエラーがないことを確認して実行して動作を確認してください。 1987年に日本アイ・ビー・エム入社。メインフレームOS、ミドルウェアの障害対応、障害解析ソフトウェアの開発、ワークフローシステム開発、オブジェクト指向開発、Web開発などを経験。2000年より、ソフトウェアのテクノロジー・エバンジェリストとして活動中。 @ITメールマガジン 新着情報やスタッフのコラムがメールで届きます(無料) 著作権はアイティメディア株式会社またはその記事の筆者に属します。(著作権について)
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